2019-11

妊活情報

新潟県で絶対行きたい子宝スポット6選 ~子宝温泉、妊活スポット情報~

東京からのアクセスも良く、夏の花火大会や音楽フェス、冬の温泉やスキーなど、行くことも多い新潟県。米どころで有名ですが、神社の数も日本一で、多くのパワースポットが。定番の子宝神社や子宝温泉は妊活夫婦におすすめ。また、子宝祈願の奇祭や子授けのイメージがあるトキの生息地なども新潟ならでは。そんな新潟の妊活スポットをご紹介。
体験記

【不妊治療体験記】11回目の体外受精 凍結胚を目指すが今まで一度も胚盤胞になっていない

受精卵を凍結させてそれから移植することにして、2回目の採卵です。無事に2つの卵が採卵でき、低AMHでも安定して複数の卵が採れるようになりました。しかし問題はやはり胚盤胞。一度も5日目胚盤胞まで育っていないんです。やはり今回も4日目で受精卵の成長は停止。ビタミンD不足か、染色体異常の可能性があり、検査をすることに。
体験記

【不妊治療体験記】10回目の体外受精 いよいよ受精卵の凍結胚を目指します!

9回目の体外受精でもダメで、とうとう10回目。ここからは仕事の都合もありしばらくは採卵に専念します。受精卵を凍結させてたくさんストックして移植する方針に切り替えて臨んだ10回目の体外受精(採卵)。しかし問題はいままでの治療で一度も胚盤胞まで育っていないこと。低AMHでも卵胞は複数とれるようになったけど…
妊活情報

不妊治療と保険診療について 体外受精が保険適用外の自費診療なのはなぜ?

人工授精や体外受精などの不妊治療では時間的・精神的な辛さがありますが、金銭的な辛さも大きいですよね。子供が欲しい世代は総じて若く、収入も多くないはず。しかし、不妊治療のほとんどが国の医療保険適用外で高額な医療費がかかります。なぜ、不妊治療は保険適用外なのか、今後は適用になるのか、治療費を節約するコツ等をご紹介。
体験記

【不妊治療体験記】低AMHでも子宮内膜が5mm厚くなった、意外な方法

低AMHの私が意外な方法で子宮内膜を厚くした 相変わらず体外受精ではうまく結果がでず、とうとう10回目の体外受精に突入したんですが、それでも着実に進歩しています。 とくに効果が出ていると感じるのが、内膜が厚くなっているという点 ...
妊活情報

不妊治療についての発言をしている議員まとめ 体外受精が保険適用になるその日まで

不妊治療をしていると、体外受精など高度生殖医療が医療保険の適用外で金銭的につらいですよね。不妊治療の保険適用や不妊に対する取り組みについて、議論している議員さんがいるので紹介します。不妊治療経験者の野田聖子さんや医師である桜井充さん、なにかと話題の多い菅原一秀さん、不妊教育に対して発言している山川百合子さんなどです。
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