転院

病院情報

低AMHの私が立川ARTレディースクリニックに3ヶ月通ってみて

みずほレディースクリニック、いわもと婦人科クリニック、その次に転院先に選んだのは立川ARTレディースクリニック。3ヶ月しか通っていませんが、感想をまとめてみました。しっかりした病院で、いきなりかなりの検査を実施して効率的に治療を行うようです。料金や、人気病院ならではの待ち時間と対策、先生や看護師の対応も書いています。
体験記

【体験記】いよいよ不妊治療再開で通院開始 初診検査費用10万円

中断していた不妊治療を再開。さっそく初診に行ってきました。まずは問診や血液検査をやり、さっそく子宮頸がんの検査や精液検査も実施。前の病院の検査結果を持って行っても省略できる検査は少なく、費用も初診でいきなり10万円。まだまだコロナの影響もあるのに病院も混雑していましたが、とりあえず病院も先生も看護師も良さそうでした。
体験記

【体験記】中断していた不妊治療を再開 コロナの影響を考えた治療法を検討

10回以上の体外受精でも一度も胚盤胞に育たず、転院を決意。さらに、不妊治療のために契約社員になっていたのですが、結局は正職員の保育士に戻ることに。転院、転職にさらにコロナウイルスが重なり不妊治療を中断していました。しかし、いよいよ治療を再開することに。まずは検査からですが、コロナの影響も考えて治療方針を決めていきます。
体験記

【不妊治療体験記】新型コロナでも不妊治療を続けるか?

世間を騒がせる新型コロナウイルス。外出自粛になり、営業停止の店舗もあるなか、不妊治療クリニックはほとんどが通常通りやってくれています。しかし、不妊治療に行くべきかどうか・・・悩んでいる人も多いはず。我が家はちょうど転院のタイミングだったので、新しい病院での治療を遅らせています。不妊治療を中断しました。
妊活情報

不妊治療を辞める前に最後にする4つのこと 不妊治療を辞めたくなったら

辛い不妊治療。しかし誰でも報われるわけではありません。残念ながら子宝に恵まれず、子供をあきらめる決断をする人も大勢います。そんな不妊治療や妊活を辞める前に、今しかできないことをしっかりとしておきましょう。子供ができなくても人生それがすべてではありませんが、不妊治療に後悔がないようにやるべきことをまとめました。
体験記

【不妊治療体験記】転職での不妊治療中断終了 12回目の体外受精再開

11回目の体外受精をしてから、3か月間が過ぎました。この間は、体外受精に向けた治療は行わず、精子DNA断片化検査を受けたり、染色体異常の検査を受けるかどうか考えたり、体外受精以外の不妊治療をしていました。また、転職などもあり、治療に集中して時間がとれなかったというのもあります。しかし、いよいよ体外受精再開です。
体験記

【不妊治療体験記】不妊治療のその後について考えてみた 妊娠を目指す、移住、養子縁組など

不妊治療で結果がでないと辛いですよね。そして迫ってくるのは「いつまで不妊治療を続けるのか」。妊活夫婦の悩みです。子供が欲しくて結婚した訳じゃないのに、できずに離婚する夫婦もいます。卵子提供等へのステップアップ、養子縁組や里親制度、二人で人生を楽しむ、どれも間違いではないと思います。色々考えてみたので参考にしてください。
病院情報

国分寺駅前「みずほ女性クリニック」に不妊治療へ2年間通った感想

国分寺市や小平市、東久留米市など国分寺駅を利用する人が不妊治療をするときに候補に挙がる「みずほ女性クリニック」。2年間、不妊治療で通院していたので、体験談を書きます。立地や土曜日診療もやっており、クリニック内もきれいですが、一部には怖い先生も。卵管造影や血液検査もやりましたが、結果についての説明は疑問もありました。
妊活情報

妊活・不妊治療中だからこそ夫婦でやっておきたい将来の準備

妊活や不妊治療に取り組んでいるときは、それに夢中になっているかと思いますが、実はその先について夫婦でしっかりと考えておかないと、治療の途中で夫婦喧嘩が増えてしまったり、最悪は離婚なんてことも。子供ができるにしても、できないにしても、事前に考えておくべきことをまとめました。
体験記

初めての体外受精と低AMHに適した治療法

国分寺のみずほ女性クリニックから、武蔵境のいわもと婦人科クリニックへ転院。いわもとでの検査結果で低AMHと判明。世田谷のローズレディースクリニックを紹介されるも、色々あっていわもとで治療開始。初めての体外受精で初期胚が2つでき、杯盤胞を目指すも・・・
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