体質改善

体験記

卵胞が5つ育つも大きさがバラバラで一つが消滅

卵胞が5つ育つも大きさがバラバラで一つが消滅 次回の採卵に向けて、D3で内診に行ったとこと、なんと卵胞が5つもありました。 低AMHなのにこれは快挙。 5つの卵胞が育つのは過去最高記録 低AMHでも卵胞の数が増えてきた理由 ...
妊活情報

煮卵ライフ、ささみライフ、たんぱくライフ

煮卵ライフ、ささみライフ、たんぱくライフ 仕事の都合で採卵ができず、とにかく体質改善しかやっていません。 たんぱく質をたくさん摂取すること、と医者には言われていますので、煮卵作り、ささみ作りに凝っています。診察の話はこちら 【体験...
妊活情報

妊活におすすめのたんぱく質の効率的な取り方

不妊治療の栄養相談で言われたタンパク質不足。タンパク質は最も重要な栄養素にも関わらず、ビタミンや葉酸などに目が行きがちで疎かでした。実際計算してみると、一日70g以上は採りたいのに50g程度。これじゃダメだと思い、たんぱく質が多い食べ物を調べてみました。こういった食材やプロテインを使いたんぱくを効率的に摂取しましょう。
男性不妊

乏精子症・精子無力症・奇形精子症を改善するためにできる3つのこと

何度も精液検査をして異常が無かったから安心していたら、突然突き付けられた乏精子症・精子無力症・奇形精子症。改善するために病院から言われたのは漢方の八味地黄丸の服用、ボクサーパンツの禁止、たんぱく質の大量摂取でした。さらに、抗酸化作用のあるビタミンや亜鉛、リコピンの摂取などにも取り組み、精液検査の結果改善を目指します。
体験記

【体験記】不妊治療に特化した栄養相談で体外受精が成功しやすい食生活に

転院後の不妊治療クリニックで栄養相談を受けてきました。健康診断等でやったことはありましたが、妊娠するために、不妊治療の専門家が自分に足りないものをアドバイスしてくれます。私たち夫婦は二人とも亜鉛が不足しており、さらに精子や卵子を作るたんぱく質摂取を勧められました。トマト嫌いの旦那はリコピン不足で男性不妊の恐れも・・・
妊活情報

AMHが低かった AMHをあげるためにするべき3つの事

不妊治療を開始してAMHを調べたら0.1以下で閉経間近と言われました。ショックを受けたのもつかの間、すぐに体外受精に進みましたが、実はAMHは目安ではあるものの、低AMHが必ずしも閉経直前という訳ではないんです。最近の研究ではビタミンDや男性ホルモン、20歳以上でも年齢によってAMHが上がることもわかってきました。
妊活情報

L-カルニチンはスポーツ大好きなアクティブ妊活夫婦におすすめ

不妊治療で病院に行ったらL-カルニチンのサプリを渡されました。初めて聞きましたが、ダイエットで有名なアミノ酸のようで、体内の脂肪を筋肉(細胞)に届ける運び屋の役割だそうです。これが不足していると卵子や精子の元になる細胞にも栄養が行きわたらずに妊娠しにくくなるそう。特に普段から身体を動かしている人は不足しがちだそうです。
妊活情報

不妊治療でもらったサプリ コエンザイムQ10とメラトニンの妊活への効果

不妊治療の最初の診察でコエンザイムQ10とメラトニンのサプリをもらいました。コエンザイムQ10は美容関係でも聞いたことがありますが、メラトニン?調べてみるとどちらも抗酸化作用が妊娠に効果的のようです。とくにメラトニンは胚の成長や卵胞を酸化ストレスから守ります。どちらも食事からは大量に摂取できないので、サプリがおすすめ。
妊活情報

妊活・不妊治療中の人におすすめするキウイフルーツの効果

自粛生活でテレビを見ていると気になったのがキウイのCM。音楽とキウイのキャラクターが印象的。そんなキウイフルーツですが、実は妊活に超おすすめの食材です。ビタミンC、ビタミンEは抗酸化作用、カリウムにはミトコンドリアを活性化させ卵子の質の向上効果が。さらに葉酸も豊富で、フェリチンが低い人にはうれしい鉄を吸収する効果も。
妊活情報

妊活におすすめされる葉酸の効果 妊娠しやすくなるの?

妊活中や不妊治療をしている人は葉酸がおすすめって良く聞きませんか? 私もサプリを飲んでいて、葉酸を摂れば妊娠しやすくなるって思ってました。間違いではないかもしれませんが、実は葉酸を摂る理由は妊娠しやすくするためではなく、妊娠後のことを考えてなんです。そんな葉酸の効果と、おすすめの食材や正しい摂り方をご紹介。
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