東京都

病院情報

低AMHの私が立川ARTレディースクリニックに3ヶ月通ってみて

みずほレディースクリニック、いわもと婦人科クリニック、その次に転院先に選んだのは立川ARTレディースクリニック。3ヶ月しか通っていませんが、感想をまとめてみました。しっかりした病院で、いきなりかなりの検査を実施して効率的に治療を行うようです。料金や、人気病院ならではの待ち時間と対策、先生や看護師の対応も書いています。
病院情報

武蔵境いわもと婦人科クリニックに2年間体外受精で通った感想

武蔵野市の武蔵境駅にあるいわもと婦人科クリニックに転院してから2年以上が経過。体外受精を続けてきたので、病院の口コミを書いてみました。駅から少し遠く、駐車場も無いクリニックですが、土日診療や20時と遅くまでやっていて、融通も利かせてくれるのでありがたいです。医師や看護師もやさしいですが、医師は一人なので大変そうでした。
病院情報

コロナの渦中の不妊治療 緊急事態宣言でも通院できる

コロナウイルスによるニュースが連日話題になっています。東京都など都心部では感染者も増え、緊急事態宣言がだされました。一部の店舗や業種などは営業自粛になっていますが、不妊治療は継続できるのでしょうか。各病院の状況、日本生殖器学会からの発表、コロナウイルスと不妊治療のリスクなどをまとめ、コロナ蔓延中はどうすべきか考えます。
妊活情報

不妊治療中におすすめの移住先5選 子供をあきらめて移住するならどこがいい?

不妊治療で子供ができないと考えるのが、夫婦二人での生活。夫婦仲も良いので、二人の生活も楽しいと思っていますが、それならとことん満喫したいですよね。子供がいないからこそ自由気ままに、地方移住もいいかなって。あこがれの田舎暮らし。休日は山や海など田舎へ遊びに行くことが多い私たちのおすすめ移住先を紹介します。
病院情報

田無駅ユーザーが選ぶ西武新宿線沿線の不妊治療ができる病院、クリニック8選

西武新宿線に住んで不妊治療をしていましたが、治療のために通える病院が少なく苦労していました。産婦人科は多いのですが、体外受精まで見越し、長く不妊治療で通える病院が少なかったです。そんな経験を活かして、西武新宿線沿線や沿線からアクセスしやすい評判のいいクリニックをまとめてみました。西武線ユーザーは参考にしてください。
妊活情報

八王子市で3年間不妊治療をした私が、八王子での不妊治療について考えてみた

八王子在住で不妊治療を続けていますが、市内には体外受精ができるクリニックは1つのみ。特定不妊治療費助成金が受け取れるのもそこだけです。八王子ARTクリニックはいい病院ですが、混雑もすごいので八王子の妊活カップルは悩みどころ。そんな悩みや解決方、八王子で妊活を続けるためのおすすめスポットなどをご紹介。
男性不妊

男性不妊専門病院 おすすめの首都圏の男性不妊専門クリニック4選

不妊治療というとまだまだ女性がメイン、とうイメージが根強いです。しかし実際は半数が男性のも原因があります。男性不妊を専門に取り扱う病院や男性不妊専門のドクターはまだまだ少なく、レディースクリニックや泌尿器科でその都度男性不妊の治療をやっている状況です。ここでは、首都圏の数少ない男性不妊専門クリニックをご紹介します。
病院情報

東京で最も安く不妊治療ができる病院まとめ 多摩地区編

体外受精が最もやすい都内の病院を調べました。不妊治療はお金がかかる、体外受精や各種検査、通院での交通費。さらに仕事に支障がでてきたら収入も減る。妊活夫婦のために都内の不妊治療クリニックでどこが一番安いのか調べてリストにまとめてみました。今回は多摩地区編ですが23区編もあります。体外受精最安値。
病院情報

東京23区で最も安く不妊治療ができる病院まとめ

妊活はお金がかかる。特に不妊治療はお金も時間もかかるし、体外受精なんてことになったら100万円単位でかかることも。保険適用外の不妊治療は、病院によって治療費もまちまちです。一体どこが一番安いのか。東京で一番不妊治療が安い病院はどこなのか、調べてみました。体外受精最安値。不妊治療を安くするには。一番安いクリニック。
妊活情報

妊活夫婦にご利益間違いなしの東京多摩地区の子宝スポット5選

東京都心からのアクセスもよく、人ごみも少ないことから、妊活夫婦にオススメのお出かけ先の多摩地区でオススメの子宝スポットをご紹介。どこもすごいパワースポットで、安産・子授け効果抜群。不妊治療中や妊活中の夫婦は気軽に日帰りデートでもどうでしょう。立川、八王子、青梅、調布など。
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