胚凍結

不妊治療体験記

低AMH保育士が3つの卵胞を採ることに成功した14回目の採卵【体外受精】

立川ARTレディースクリニックで初めて採卵をした前回その後、先月は仕事の都合でどうしても採卵ができませんでした。保育士をしながらの不妊治療はホントに辛い今月こそはという想いで、14回目の採卵です。立川ARTでの2回目の採卵立川ARTレディー...
不妊治療体験記

【体外受精再開】13回目の採卵は静脈内鎮静法麻酔による初めての採卵と受精卵凍結

転院先の立川ARTレディースクリニックで初めての採卵をやってきました。転院後は卵管造影や精液検査などをやり直して、紆余曲折ありましたが、やっと体外受精も再開です。なんと、人生初の静脈内鎮静法による麻酔でした。体外受精としては13回目になりま...
不妊治療体験記

一度も胚盤胞になっていない私が11回目の体外受精で凍結胚を目指す

前回10回目の体外受精(採卵)は、なんと2回も採卵チャンスがあったのですが、結局2回目は失敗採れた卵は最初の3つそして受精したのが1つ、それも5日目に成長が止まってしまい胚盤胞には育ちませんでした。そして、翌月すぐに11回目の体外受精へ挑戦...
不妊治療体験記

初の受精卵の凍結を目指す10回目の体外受精で奇跡が起きる

9回の体外受精で採卵できないという結果だったのでかなり凹んでいましたが、気持ちを切り替えて受精卵を凍結して、たくさんストックしていく方向に方針を変えました。採卵後、すぐに移植した場合、内膜の状態もあまりよくないことが多かったので、一度採卵だ...
不妊治療情報

不妊治療、体外受精で生まれた子は自然妊娠となにが違うのか

長い不妊治療を経て、やっと妊娠しました。当然、お腹の子は体外受精で生まれた子という事になります。そのことを隠すつもりもないし、これだけ強く望まれて生まれてきたとうことには誇りを持ってほしいくらいですが、実際に体外受精で生まれた子は自然妊娠で...
不妊治療情報

精子凍結、卵子凍結の上を行く最終手段「卵巣凍結」という方法

体外受精をやっていると、凍結胚移植をすることはありますよね?それから、精子バンクや女性の晩婚化への対策としての卵子凍結などはよく知られるようになってきました。しかし、卵巣自体を凍結する、「卵巣凍結」という言葉はあまり聞かないのではないでしょ...
不妊治療情報

体外受精を何度やっても妊娠しないけど、体外受精で妊娠する確率は何%?

1978年にイギリスのエドワード博士が世界初の体外受精を成功させてから、40年以上が過ぎました。現在では40万人以上の赤ちゃんが体外受精により誕生しており、体外受精は不妊治療の中でもオーソドックスなメニューになりつつあります。しかし、そんな...
不妊治療情報

20代でも早くない、妊活初心者がまず最初に始めるべき不妊治療

みなさんはいつから妊活を始めましたか?そして、最初に始めた活動はなんだったでしょうか?私たちは26歳のころに、タイミング法から始めたのがスタートでした。妊活のスタートは身体造りから妊活とは字の通り、妊娠活動の略です。ベビ待ちなどとも言います...